ホーム » 教材の選び方 » 

手間のかかる教材は捨てること


あなたは自分のことを真面目な人だと思っていますか?

 

「真面目に英会話の学習をしているのにいまいち結果が伴わないな」

 

と感じたりしていませんか。

 

真面目で、完璧主義であることは、たいていはプラスに働く性質なのですが、英会話習得においては不利に働くかもしれません。

単純作業に徹すること


あなたはよく電車に乗りますか?

 

電車内で見かける英会話スクールの広告は大きく2種類ありますね。ひとつは、人気女優がいかにも楽しそうな顔で英会話スクールに通う姿を描いたもの。もうひとつは、ビジネスシーンで英会話ができなくて青くなっている日本人を描いたもの。

 

そういった広告を見て、ちょっと気になったことがあるのではないでしょうか?

 

ひとつの英語教材であれこれやろうとしない


誰だって英会話をできるだけ短期間で効率的に習得したいと思うのは当然だと思います。ですから、複数の英語スキルを同時に習得できる英語教材を使うのが良いと考えがちです。

 

ボリュームの多さで英語教材を選ぶのは避けよう


「同じ金を出すのなら、量が少ないよりも多いほうがいい」

 

こんな考え方で英語教材を選ぼうとしていませんか?

 

英会話上達に必要なのは意識の高さではなく環境と習慣化


あなたが英会話をやりたいと思う理由はなんでしょうか?

 

「様々な価値観の人と交流をしてみたい」「海外旅行で自分の行きたいところに行き、したいことをしたい」「海外で働きたい」・・・

 

いろいろあると思います。

 

確かなのは、目的が何であれ、英会話を身に付けるには地道な練習を数多く反復することが欠かせないということです。

 

英語教材でできること・できないこと


英会話教材の中には、販売サイトで、「この教材をやればあれもこれもできるようになり、人生すべてがうまくいくようになります」的なコピーが書かれているものもあります。
あなたもその種のサイトを見て、「ホントかな」と思ったことがあるのではないでしょうか。

 

英会話を始める前に全体像を考えてみる


英会話を始めたいと思って、教材はどれがいい?スクールはどこがいい?とみんな迷ってネットで検索したりするわけですが(この記事を読んでくれているあなたもたぶん)、英会話学習の全体像を考えたことがありますか?

 

サイト改装のお知らせ


こんにちは。

 

タイトルのとおり、サイトを大幅に改装することにしました。

 

TOEIC教材関連の記事を別サイトに移します。

 

TOEIC教材の記事を読みに来られる方にとっては英会話教材の記事は不要だし、ブログ運営する私にとっても、英会話とTOEICは分けたほうが運営しやすくなるので。

 

このブログは、英会話教材特化のブログにします。

 

今後ともよろしくお願いします。

新形式TOEICを受験しました


こんにちは。

 

久々の記事ですが、今回はレビュー記事でなく個人的なグダグダ記事です。

 

およそ10年ぶりに、TOEICを受けました。(IPテストですが。)

 

英語教材の特長とテキストの使い方(2)


 当ブログでは、たくさんの英会話教材をレビューしています。

この記事では、テキストの役割と教材の特長について書いていきます。

おすすめ英語教材
初級者用おすすめ英語教材
中・上級者用おすすめ英語教材
管理人プロフィール

管理人:
ひろし(TOEIC970点)

TOEIC970

⇒プロフィール詳細

おすすめ教材ランキング
カテゴリー
最近の投稿
アーカイブ
教材に関する相談を受け付けます。

「ブログで紹介されている英語教材に興味があるが、購入するかどうか迷っている」「教材の中身についてもう少し教えてほしい」という方は遠慮なくご相談ください。→お問い合わせフォームはこちら