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ご来訪ありがとうございます。

 

当ブログは、海外留学・赴任経験なしでTOEICで970点を取得した管理人・ひろしが運営している英語教材レビューブログです。

 

 

気になる英語教材があっても・・・

「インターネットでの口コミやレビューがなんか怪しいから手を出しづらい」?わかります。

 

英語教材に関するネット上の情報は、大部分、現物を確認せずに書かれています。「信用できない」と感じるほうが普通です。

 

そこで、当ブログでは、

 

気になる英語教材を実際に購入し、中身を確認して、自分で使ってみて、レビュー・比較評価していきます。

 

教材公式サイトの文章や他人の記事を適当に書き直しただけの残念な「自称レビューサイト」とは違い、このブログではちゃんと教材現物を検討評価してレビュー記事を書いています。ご安心ください。

 

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英語学習に対する想い

英会話スクールやオンライン英会話の甘い誘いに惑わされてはいけません。お金と時間の無駄です。

 

英語習得は、独習がいちばんです。

 

そして、「音読」と「暗唱」にあなたの全リソースを投入してください

 

私は音読中心の学習にすることでTOEIC970点、リスニング満点を達成しました。

 

音読でTOEIC970点に到達した話

 

 

英語教材を選ぶときは、以下のような点がポイントになります。

・内容が理解できるものを選ぶ

・声に出す練習が中心のものを選ぶ

・大量反復ができるものを選ぶ

 

内容が理解できるものを選ぶ

知らない単語ばかり、読んでも意味の分からない英文ばかり・・・の教材を買ってしまうと、英文の意味を「理解」するだけで時間がかかってしまいます。大切なのは、「理解」できていることを「使いこなせる」ようになるための練習に集中することです。

 

「なんて言っているかわからなくても、高速で聞き流していればOK!そのうち聞き取れるようになるし、話せるようになるよ」的な宣伝文句の教材は避けましょう。

聞き流しているうちに、脳が英語をノイズと認識しはじめます。上達どころか、むしろ有害です。理解できないものを聞こうが話そうが、いっこうに上達しません。

 

音読やリスニングは、自分が完全に理解できるレベルのものを使ってこそ効果が得られます。ですから、「ちょっと簡単すぎるかな」と思うぐらいのものを選んで、「これでもか!」というぐらい反復をするのがもっとも効果的なのです。背伸びして自分のレベルよりちょっと上の教材を選んだりするのは挫折のもとになります。

 

声に出す練習が中心のものを選ぶ

日本の学校教育では学生が声を出して英語を話す機会がほとんどないため、話す量が絶対的に不足しています。音読、リピーティング、シャドーイング、暗唱等、とにかく声に出して英語体質を作るのが第一です。ネイティブらしい表現等を追及するのは上級者になってからでも遅くありません。

 

大量の会話やフレーズが収録されている教材であっても、声に出して練習するワークに落とし込まれていないものは避けましょう。どうやって練習すればいいのかわからないフレーズ集教材など、パラパラめくっていると勉強した気になりますが、役に立ちません。

 

大量反復ができるものを選ぶ

語学習得は、結局は、反復量がものをいいます。「量」が「質」を作るのです。

 

大量反復は、まず「独習」が大前提です。他人の介入をいっさい排除して反復作業に打ち込んでこそ、英語学習の時間対効果を最大化することができます。

 

そして教材も当然、「反復学習」を最大限に考慮したものを選びましょう。サポートとか返金保証とかそういうのはハッキリ言ってどうでも良いことです。

 

反復量を確保するための留意点:

  • 教材ボリュームが多すぎないこと。あまりにボリュームが多いと、現実的な期間内で反復練習をする目処が立たず、挫折のもとになります。
  • 教材の狙いがはっきりしていること=実践内容がシンプルで取り組みやすいこと。多くの英語スキルを一つの教材で高めようとすると、何をやっているかわからなくなります。「狭く深く」が基本です。
  • 使い勝手を重視していること。インプットしたものを十分に反復アウトプットする時間を考慮せず、フレーズや例文を垂れ流しにしたり、あるいは学習者自身に学習題材を準備させたりする教材はNGです。極端な話「これを全部覚えれば完ペキ!」といって英和辞典を渡されても、語彙力アップに使えないということです。逆に、オーソドックスなメソッドであっても、使い勝手が優れている教材なら、価値のある教材といえます。

 

 

当ブログでは主に上記のような観点で各教材を評価していきます。

 

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